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実践の積み重ねが自信を形成する。〜就活は学びの姿勢ではつまらない。〜

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就活は実践の積み重ねでレベルアップ。

前回は、就活力とは何かということについてお伝えしました。詳細はこちらをご覧ください。

勉強では身に着かない、就活力を知ろう。~就活のコツは周りを巻き込むこと。~
学力と就活力は違う。 前回は、当事者意識を持つことの大切さについてお伝えしました。詳細は以下をご覧ください。 同僚のキャリア...

本当に、就活においては、学ぶという姿勢から実践の姿勢へと変わってほしい。そんなことを感じます。

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学びから実践へ。

キャリアカウンセラーとして就活生と関わる仕事をしていると、特に就活対策はどうしても教えようという姿勢になる方が多い。

だからなのか、就活生の中にも教わろう、学ぼうとする人が多くなります。

学んで成果を得られるものではないのに。

就活で自信をつけるには、実践の積み重ねが大切。

就職活動は、「活動」とあるように、楽しくないといけない。活動と名のつくものは楽しいことが一番です。

それを学びの姿勢で臨むことで、楽しさから一気にかけ離れることになります。

楽しむコツは実践、経験すること。学ぶのではなく、自らやってみる。

先日、「自信をつけるにはどうしたら良いですか?」と質問を受けました。

自信はつけるものではなく、後でついてくるもの。実践の蓄積が自信につながります

ここでお伝えしたいことが一つ。経験は嘘をつかない。

最初は0からのスタートでも、経験の蓄積で1を作り出すことができます。

0を1にすることが人によっては難しいかもしれません。経験の量は人それぞれです。

ただ、一度経験して成果を得れば、それが自信につながる軌跡となります。

いかがでしょうか?
学びからの脱却と実践を。仕事も就活も学びの姿勢ばかりでは成長はあり得ません。攻めの姿勢を持ちましょう。

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