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就活は夢を語る場。〜研究を重ねて夢を膨らまそう。〜

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夢を持って就活をしよう。

前回は、就活を楽しむコツとして、人に会うことと挑戦心に触れました。詳細は以下をご覧ください。

就活は楽しむもの!〜出会いと挑戦心〜
就活を楽しもう! 前回は、19卒の入社後1ヶ月の意識調査をもとに、就活の納得感を深めることをお伝えしました。詳細はこちらをご覧ください。 ...

さて、突然ですが、夢…持ってますか?

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夢に向かって大志を抱け!

私は根っからの音楽好き。こないだも師匠のライブに久々に躍動した。自分ももう一度バンドしたいなぁと本気で思えた。

私の音楽好きは、ラルクアンシエルから始まる。ハイドさんの声を聴いてこんな歌を歌いと思った。

そのハイドさんが今アメリカでの夢を叶えようとしている。

そんなことから、ふと思った。やはりどんな年齢になっても、夢を持つって大切だなと。夢を持つ人は、すごくイキイキしている。

夢を語るには、語れるだけの研究を。

ハイドさんを例にしたが、もう成功を手にした人だからこそ夢見れんだろなんて感じる人ももしかしたらいるかもしれない。

私は、どんな世代の人も、老若男女問わず夢を抱いていいと思う。

もし、それを否定するような人がいれば、そっちのほうがナンセンスだ。

ここで留意したいことは、ハイドさんのそれもそうだが、ここでいう夢とは、寝ているときに見るそれとは違う。

絶対に叶えてみせる、絶対に叶うというイメージができていること叶えられるだけの後ろ盾、土台、根拠があることが重要だ。

根拠もなしに語っている夢と違い、根拠のある夢は必ず現実のものとなる。

就活においても、そう。

これから仕事が始まるんだ。
未来はこれからなんだ。

それを夢を持って語らないでどうする?私が面接練習をした中で、夢を持って語ってくれた人は、数少ない。多くの人は、どこか義務感や惰性を感じる。

そして、夢を持って語るためには、それを語るだけの根拠がやはり必要だ。

その根拠を作り出すものが、業界研究組織研究、そして自己分析だ。

あなたの中で今何が必要か不足しているものがないか考えてみよう。

組織のことはちゃんと調べてるのに、そのフィールドで活躍する自分をうまく伝えきれていない人は、自己分析が足りていないのかもしれない。

自分はこれがしたい、こうありたいという想いはあるのに、それを組織側に認めてもらえない人は、業界研究や組織研究が足りていないのかもしれない。

足りていないのは、別に悪いことではない。まだ深める余地があるということだ。これは、良いことだと私は感じる。そこに成長が隠されているから。

夢を膨らませて、絵空事では終わらないよう、裏付けるための研究に精を出しましょう。

夢を持つための研究を。

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