出口は見えてきた。でもリスクは忘れずに行動しよう。

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リスクとどう向き合うかが重要。

出口は少しずつ見えてきた。
真っ暗で何も見えない暗闇の中に一筋の光明が見えたかのように。

でも、出口といっても、コロナの脅威がなくなる出口ではありませんよ。
コロナとともに生き、それでも被害が最小限になる。
そのために用意された出口であることは肝に銘じましょう。

緊急事態宣言が解除されたら、騒いで良いわけではありません。
新生活様式を肝に銘じて、しっかりと自分の行動に責任を持って過ごすことが
私たち一人ひとりに課された使命です。

リスクを忘れずに行動を

もちろん、コロナ第二波というリスクだけじゃない。
いろんなリスクが考えられる。

きっと羽目を外しちゃう学生はいるんだろうな…。
過去に、コンビニのアイスボックスに悪ふざけで入った動画を流したという事件があった。
しかも内定が確定していたにもかかわらずだ。

緊急事態宣言が解除されれば
そこまででないとしても、羽目を外す人も少なからずいる気がする。

でも、その代償は大きいからね…。

21卒の就活生よ。
なんで自分たちの時に限って・・・なんて思わなくてよいですよ。
マイナスからのスタートは、あとはグーンと上昇気流に乗るだけ

大丈夫。この逆境に立ち向かえば、
間違いなく先輩方以上に折れない芯の強さを持つことが出来る。

ピンチはチャンス!

このコロナ環境は、就活生だけじゃない、
世の中のすべての人に影響しています。
そして、
どう乗り切るか、どう付き合うか、皆が真剣に考えています。

リスクを知らない就活生よりも
リスクとどう向き合うかを考えている就活生の方が、
よほど魅力的です。

リスクを物ともしない就活生はいないと思う。
でも、リスクとしっかり向き合って
それでも地に足付けて前に進もうとするその姿勢に
リスクを物ともしない勇敢さ
は間違いなく感じる。

楽観と悲観のバランスを上手くとって、
自分なりの戦略とともにリスクに挑めば
それを評価してくれる企業は必ず現れますよ。