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自己分析は「当たり前」を疑え!〜新たな気づきを得よう。〜

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当たり前を疑え!

前回は、相手と同じ土俵に立って就活の準備をすることをお伝えしました。詳細はこちらをご覧ください。

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相手の土俵に立つ。 前回は、自己分析や業界研究の方法を過去の記事をもとに紹介しました。詳細はこちらをご覧ください。 さて、就...

さて、今回お伝えしたいのが「当たり前を疑え」ということ。

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就活の当たり前は実は不思議が隠れてる。

就活ルール、新卒一括採用という当たり前が崩れ去っていく。

これは、就活の当たり前を根底から見直した末の結果といえますね。

就活生のあなたにとっても、「当たり前」が存在するはず。それは本当に「当たり前」のことなのでしょうか。

当たり前を疑えば、新たな気付きを得ることも。

よく、自己分析の掘り下げとして工夫等の経験を聞く際、「特に変わったことしていなくて。。。」という方がいます。

当たり前のことしかしていないからPRができないということのよう。

少なくとも、その当たり前は疑ったほうが良い

自分が当たり前に心掛けていることが、第三者からしたら感心することかもしれません。

何より、経験を述べる際に特別なことを言わなければならないわけでもありません。

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当たり前と言えば、十数年前は珍しかったインターンシップやOB訪問も今や当たり前になっていますね。けれども、その内容が説明会だったり、ノルマ達成のためだったり。

やはり疑ってかかったほうが良い。

ビジネスマンとして言うならば、会議という当たり前も疑ったほうが良いと感じる。いや、これは私が単に会議嫌いだからか…?

日本社会全体で会議が常態化していますが、不毛かつ不要な会議が多すぎる

特に報告に終止する会議は不要。昔からこの類の会議はイライラしてしまい、周りにそのイライラを気づかれる失態。。。

ただ、未来のための会議なら大歓迎!それ楽しい(のが多い)!

そもそも会議は、椅子にお尻を引っ付けて腰を据えて行うから長引く。会議なんて立ってやればいいやんって思うのは私だけなのだろうか。。

当たり前を疑え新たな気づきを得られるはず

いかがでしょうか?
当たり前だからと常識化してしまえば、視野は狭くなり、成長は見込めません。常に当たり前を疑いましょう。

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